

未来への「出航」をテーマに、開催された「開国博Y150」ですが、ここつながりの森でも、たくさんの市民創発プログラムを展開し、多くの人たちがつながりの森の中でつながることができました。開国博は27日をもって最終日を迎えますが、つながりの森にまかれたたねが摘み取られてしまうことはありません。つながりの森が未来に向けて大きく拡がっていこうとしています。ぜひ最後のお祭を一緒に迎えましょう。
未来の横浜にどんな夢を描きますか?
その夢を実現するために、自分で出来ることは何ですか?
開国博Y150では、イベントに参加いただいた多くの市民の皆さまからの、「夢」「思い」「記憶」「将来への可能性」についてのメッセージ(夢)を募集しています。


いよいよ9月27日(日)にフィナーレを迎えるヒルサイドでは、9月19日(土)から最終日まで夜のヒルサイドが楽しめます(20時30分閉会)。そのうちの4日間、会場には竹灯籠が設置され、ヒルサイドを幻想的な世界へと導きます。使用する竹は、横浜市内の竹林から市民ボランティアが伐採したものです。手づくりの竹灯籠とろうそく光がおりなす世界にぜひお越し下さい。
開催予定日:9月22日(祝)、23日(祝)、24日(木)、25日(金)の18時~(予定) ヒルサイド会場内にて
*但し雨天は中止です。

シャボン玉によるパフォーマンス「Memorial Rebirth in ヒルサイド」が、会期末をむかえる会場に再登場します。このプロジェクトは、鑑賞者の身体的な感覚を呼び覚ますインスタレーション作品を次々と発表しているアーティスト大巻伸嗣さんの手によるもの。1分間に最大1万個のシャボン玉を発生させるマシーン50台が、ヒルサイド会場を幻想的な空間に一変させます。
※9/20(日)〜23(水)の11:00/15:00(9/21〜23は19:00も開催)水の広場にて開催
「開国博Y150」の入場券で、横浜の様々な施設やサービスが割引!ということで、入場券を手に横浜を遊んでみました。
取材したのは、ヒルサイド・Y150つながりの森で活動している「Y150横浜市民放送局」の皆さん。誰でも参加できる、横浜のインターネット放送局です。誰でも撮影・出演できることによって、お互いの活動を知り、つながりを広げています。
Y150入場券の割引サービスは、施設の入場料だけではなく、レンタカーや駐車場の利用まで対象になっています。そこで今回は、Y150入場券を手に、車で金沢・八景島方面まで行ってみました。
「開国博Y150」の入場券で、横浜の様々な施設やサービスが割引!ということで、入場券を手に横浜を遊んでみました。
取材したのは、ヒルサイド・Y150つながりの森で活動している「Y150横浜市民放送局」の皆さん。誰でも参加できる、横浜のインターネット放送局です。誰でも撮影・出演できることによって、お互いの活動を知り、つながりを広げています。今回、このメンバーが通常のビデオカメラの他、iPhone 3GSも使って、台本一切ナシの体験レポートを実施しました(動画はiPhone 3GSからそのままアップロードしています)。
今回は、グルメレポートです。

写真は、ヒルサイドエリアの秋の気配。コスモス咲く花壇が皆さんをお出迎えしています。
いよいよ開国博Y150も、あと1ヶ月をきりました。夏休みは終わりましたが、ヒルサイドも毎週イベントで盛りだくさんです。まだいらしてない方も、初めての方も、是非ヒルサイドにお越しいただき、様々なプロジェクトを体験し、つながってみて下さい!
「開国博Y150」の入場券で、横浜の様々な施設やサービスが割引!ということで、入場券を手に横浜を遊んでみました。 取材したのは、ヒルサイド・Y150つながりの森で活動している「Y150横浜市民放送局」の皆さん。誰でも参加できる、横浜のインターネット放送局です。誰でも撮影・出演できることによって、お互いの活動を知り、つながりを広げています。今回、このメンバーが通常のビデオカメラの他、iPhone 3GSも使って、台本一切ナシの体験レポートを実施しました(動画はiPhone 3GSからそのままアップロードしています)。 今回は、みなとみらいエリアを中心にレポートします。 |
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「開国博Y150」の入場券で、横浜の様々な施設やサービスが割引!ということで、入場券を手に横浜を遊んでみました。 取材したのは、ヒルサイド・Y150つながりの森で活動している「Y150横浜市民放送局」の皆さん。誰でも参加できる、横浜のインターネット放送局です。誰でも撮影・出演できることによって、お互いの活動を知り、つながりを広げています。今回、このメンバーが通常のビデオカメラの他、iPhone 3GSも使って、台本一切ナシの体験レポートを実施しました(動画はiPhone 3GSからそのままアップロードしています)。 第1回は山下公園エリアを中心にレポートします。 |