

未来への「出航」をテーマに、開催された「開国博Y150」ですが、ここつながりの森でも、たくさんの市民創発プログラムを展開し、多くの人たちがつながりの森の中でつながることができました。開国博は27日をもって最終日を迎えますが、つながりの森にまかれたたねが摘み取られてしまうことはありません。つながりの森が未来に向けて大きく拡がっていこうとしています。ぜひ最後のお祭を一緒に迎えましょう。
未来の横浜にどんな夢を描きますか?
その夢を実現するために、自分で出来ることは何ですか?
開国博Y150では、イベントに参加いただいた多くの市民の皆さまからの、「夢」「思い」「記憶」「将来への可能性」についてのメッセージ(夢)を募集しています。
