HOME > イベント紹介TOP > ベイサイドエリア > イベント詳細 周遊会場

会場:周遊会場(赤レンガ倉庫、象の鼻パーク、山下公園など) ![]()
国際交流・都市交流をテーマに展示、物販、飲食等を展開するほか、公式記念品ショップも開設します。
開港5カ国・5都市や横浜と関係の深い地元・地方自治体や国内外諸公共団体によるシティセールス観光案内・物販ゾーンとしての 「都市交流広場」、「5カ国5都市常設展示」、ショッピングゾーンとしての 「ワールドマーケット」、飲食ゾーンとしての「ワールドグルメ」を展開します。
※開港5カ国:アメリカ・オランダ・ロシア・イギリス・フランス
※開港5都市:函館・新潟・横浜・神戸・長崎
横浜開港150周年イメージキャラクター「たねまる」をモチーフにしたオリジナル商品とオフィシャル商品を販売します。



日比野克彦アートプロデューサー監修による、横浜ゆかりの“船”制作ワークショップ「横浜FUNEプロジェクト」や市民参加のイベントを多数開催します。

日比野克彦アートプロデューサー監修による、横浜ゆかりの“船”制作ワークショップと展示。
横浜市内18区による区ごとのステージイベントなどを展開。
このイベントの開催期間の詳細はこちら
「開港150周年」を共に祝うために、多様な市民が協力し合って作り出す、展示、ステージ、ワークショップなどの多彩な展示の場。
このイベントの開催期間の詳細はこちら

“象の鼻”の呼び名で親しまれる象の鼻パークを会場に、黒船が立体的に浮かび上がるトリックアートや、 灯台アートワークイベントを開催します。

「未来へ出航する横浜を見送る灯台」を作品テーマに公募の若手アーティストたちによる(日比野克彦氏監修) 灯台アートを制作し、展示します。 様々な灯台アートが象の鼻会場をアーティスティックな空間として演出します。
トリックアートとは、正式にはアナモルフォーシスと言い、平面に描いた絵が見る角度などにより、3Dや歪みのない絵に見える錯覚を利用した技法です。
今回の作品を手掛けるカート・ウェナー氏は、トリックアートの世界的アーティストであり、これまで都市の路上や建物をキャンバスに、
ストリートペイントの作品を数多く制作しています。
象の鼻会場の路面に、黒船が立体的に浮かび上がる不思議な世界が広がります。


外輪型帆船が来航する「黒船来航イベント」を開催。
山下公園に黒船が来航し、乗船体験プログラム、夜間ライトアップなど、様々なイベントを展開します。
来航する船は、当時の黒船を彷彿とさせる外輪型蒸気帆船で、会期中5月・6月・8月の3回来航、昼間はイベントや乗船体験、
夜間はライトアップで賑わいを創出します。
また、山下公園会場では、トライアスロンや、ドラゴンボートレースなど例年開催の既存イベントも含め、多彩なイベントが会期中展開されます。

ハイネ画「ペリー提督・将兵の上陸図」横浜開港資料館蔵
総トン数 1739トン 全長 67m
1981年「しんかい2000」の支援母船として建造、運用され、2002年「ハイパードルフィン」の母船として改造され深海・海溝域の総合的な調査観測研究を行うことができます。
総トン数 3.7トン 最大潜航深度 3000m
1999年にカナダで製造された最大3000mまでの潜航が可能な無人探査機です。
超高感度ハイビジョンカメラを搭載し海底からサンプルを採取できるマニピュレータ(ロボットアーム)2基を備えています。

期間:
入港 9月5日(土) 9:30
出港 9月6日(日) 18:00
一般公開日時・時間:
9月6日(日) 10:00〜(乗船受付〜14:30)
※混雑緩和のため入場規制を行う場合があります
※雨天決行、但し荒天の場合には、関係者の協議の上実施を中止する場合があります。
場所:
横浜港大さん橋ふ頭
排水量13,500トン 全長197.0m 最大幅33.0m
深さ22.0m 喫水7.0m 速力30kt以上 定員約350名
総トン数4,517トン 全長106m
総トン数5.3トン 最大潜航深度 7000m

期間:
入港 9月10日(木) 11:00
出港 9月14日(月) 9:00
一般公開日時・時間:
9月12日(土)、13日(日) 10:00〜17:00
※雨天決行、但し荒天の場合には、関係者の協議の上実施を中止する場合があります。
場所:
横浜港新港8号ふ頭
総トン数3350トン 全長62m

